| 年 月 日 | 出 来 事 | クリックしてチョ!! |
| 1992年 5月 | ついに買った!! ついに我が家へ『紅龍』がやって来た、自分的にはすごく高い買い物で、 ☆にしないかと一週間くらい眠れませんでした。 この子を買うとき、候補が東と西のショップにいて、今日は東、明日は 西と通い結局、東のショップに決定しました。 この時期は、不法輸入もあったようで新聞等にも度々載っていました。 また、CITES一枚が?十万と言う噂もある時期でした。 (水槽は900×450×450ドーム型) |
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| 1992年12月 | 1800水槽 アロも30cmオーバーになり水質も維持出来なくなったことから いろいろ迷ったあげく1800×600×600にアップした。 これだけ大きかったら生涯飼えると思っていたのでが、アロが70cm近く なるとは(この頃まだ本当の成魚を見たことがなかった) 濾過はEHEIM2217(お笑いになるかも知れませんがこの時は十分と) |
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| 1992年12月 | 一大事発生!! 1800水槽をセットし1週間水を回しても透き通った水にならず、結局 2週間以上回してようやくキラキラの水になり嬉しくっていきなりアロを ドボン・・・・・・・・数分後!!アロは腹を底に付け動かなくなり見るみる 綿を被ったように真っ白くなってしまいました。 ウゥゥゥ真っ青 1週間くらい心配で眠れなく、10日目には完全に諦めてしまいました。 が!!神様は見放さなかったのです。 30日目くらいにようやく動き出し、40日くらいたってようやく餌金を一匹 パクリ、最高に嬉しかった。 教訓 PHショックの恐ろしさを身をもって経験。 何も住んでいない水を回しても何も(濾過細菌)住まない。 |
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| 1993年×月 | チョットだけ一大事発生!! イカリムシ(気持ち的にぱ怒り虫)が体表に5・6匹付いているのを見つけ ビックリ・・・・ 対処方法が分からずオロオロし、結局水槽の中でアロワナを押さえつけ、 子供にピンセットで取らせた。(以後何回か潜入された) |
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| 1993年×月 | 1500水槽 1800の下に1500×600×450(H)を設置 二匹目の紅龍を購入、輸入量も増えたのか少し安くなっいました。 この紅龍はいまの紅龍(その2)と金銭トレード。 |
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| 199×年×月 | 『龍魚世界』いつごろ発刊されたか記憶が定かでないが、この頃 買った、『龍魚世界U』もあったが、内容が理解出来ないく、絵を 見るだけなので、『龍魚世界』を購入 |
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| 1993年10月 | アジアアロワナ専門誌『プラタパット』創刊 初めての専門誌て、生息域・ブリーダの紹介等、以後アロワナの情報の 殆どをこの雑誌から得ることとなる。 |
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| 1996年 7月 | アジアアロワナ専門誌『プラタパット 12』発刊 (^_~)v | ![]() |
| 1997年×月 | 1500水槽追加 1800水槽の隣に1500水槽を追加、 なんと、プラチナ青龍を買う(九州に出張中に見つけた) 本当に真っ白で即買い、新幹線で重くてもルンルンで持ち帰りました。 一年以上そこで(ショップ)育って白をキープしていたのに我が家に来て 二ヶ月で普通の青龍に・・・・・・・ガックシ!! 教訓 龍魚は、飼い方で変わる。 このアロは水槽こそ1800×1800でガー・その他と混泳していましたが、 ろ材は珊瑚砂だけで水質は想像出来ません。 |
おことわり
アロワナに関する本はたくさんあると思いますが、自分(アロぼけ)の本棚にある本と
言うことで了承ください。