水  槽


第一水槽

第一水槽
2400(L)×900(D) ×700(H) OF水槽
 底面:艶消しプラック・背面:クリアにブラックフィルム
 紅   龍:4歳  57cm
トロジャン:10ヶ月  46cm
スポットガー:10ヶ月  37cm

第二水槽
 1800(L)×900(D) ×700(H) OF水槽
 底面:艶消しプラック・背面:艶消しプラック
住人
パロット:3ケ月  15cm ×5匹

第三水槽
 1800(L)×900(D) ×700(H) OF水槽
 底面:艶消しプラック・背面:艶消しプラック
住人
 紅   龍:4歳  55cm





1992年〜2003年
 1997年9月〜2003年7月
左上:1800(L)×600(D) ×600(H)外部フィルタ使用
   (現在の第二水槽の住人の紅龍)

右上:1500(L)×600(D) ×600(H)OF加工
   (現在の第一水槽の住人の過背金龍)

左下:1500(L)×600(D) ×450(H)外部フィルタ使用
   (現在の第一水槽の住人の紅龍)

 1992年12月〜1997年9月
1800と1500水槽

 水槽の中の水草はミクロソリュームを流木に活着させた
 もので、5年くらい写真の状態を保っていましたが自然
 消滅してしまいました。
右はエーハイム外部濾過槽×2と水槽用クーラー

1992年5月〜1992年12月
900(L)×450(D)×450(H)ドーム型

 アロワナ飼育のルーツとなった紅龍
 5カ月くらいだと思いますが既に狭くかんじます。
 この後すぐ1800の水槽に移ることになり、僅か半年の
 住居でした。